就活生のための印象のいい眼鏡選び

就活生のみなさん こんにちは、神戸三宮証明写真ココロスタジオの西川です。

私事ですが、毎朝少しだけ早起きしてウォーキングしています。最近雨が続いてたので、久しぶりに早朝外に出ましたが、すっかり涼しくなりましたね!半袖での外出に少し怯んでしまいました><就活生の皆さんも【良い睡眠、バランスの取れた食事、身体を温める生活】を意識してお身体に気をつけて就活頑張ってくださいね!

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雲一つないあっぱれな秋の空でした^^

さて、今回のテーマは「就活生のための印象のいい眼鏡選び」です。

最近はまた眼鏡ブームがやってきました。昔と大きく異なるのは、とても安価で購入できること。昔は高価なものだったので、複数持つことができなかったのですが、今では服を着替えるように気軽に眼鏡もコーディネートする時代となりました。眼鏡を使用されるあなたは何本、何に使用する為にお持ちですか?

眼鏡は顔の印象を大きく左右します。昔の広告で「眼鏡は顔の一部です〜♪」なんてのもありましたが、本当にその通り。顔の印象よりも眼鏡の印象の方が強ければ、「あの眼鏡の人〜」と言われてしまいかねません。また、眼鏡によっては魅力を半減させることも。例えるなら、度数によっては実際の瞳よりも小さく見えたり、まつ毛がレンズに当たるために魅力的なメイクが出来なかったり。

もう少し詳しく言うなら、フレームの色の面積が広いと、色の心理効果が働き、その色のイメージが強く相手に残ってしまうということもあります。ですので、眼鏡を選ぶときは、似合う似合わないはもちろん、相手にどんな風に見えているのかをチェックしながら選ぶということが重要です。

一番のおすすめはフレーム無し。その人の持っている印象が大きく変わりません。フレームが太くなれば太くなるほど眼鏡の印象が強くなります。また、プラスチックの太いフレームの印象は「カジュアル、幼さ、アーティストなどなど」就活に適した印象とは言えなくなります。ポイントはいかに顔に眼鏡の印象だけが残らないか、です。

証明写真の撮影の際にはできるだけ面接のときと同じ眼鏡を着用しましょう。その際に、ブルーライト(パソコン)対応の眼鏡や、レンズに色が入っているものは避けてください。また、ネジが緩んでいると、下がってきて上まぶたラインと重なり、瞳が陰って見えるので、しっかり締めて下がらないようにしておきましょう。レンズの汚れやフレームの歪みも、きちんと直してから証明写真撮影にお越し下さいね^^

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