証明写真の仕上がりはスタジオ写真とボックス写真で異なるか

就活生のみなさん こんにちは、神戸三宮ココロスタジオの西川です。

現在レディースプラン、メンズプラン(ヘアメイク付き、修正ありのプラン)が年内まで30%オフです。この情報をHPや学校様宛に送らせて頂いたチラシを見てくださり、証明写真の問合せが随分と増えて参りました。まだ4回生の撮影の方が多いですが、年明けは現3回生のご予約が増えて参ります。予約がとりやすくメイクの質問などもしやすい今が予約のとり時です。3回生さんも4回生さんもこのキャンペーンを逃されませんように^^

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さて、今回は「証明写真の仕上がりはスタジオ写真とボックス写真で異なるか」をテーマにお伝えします。

たかが証明写真、されど証明写真

証明写真をスタジオで撮影したか、ボックス写真で撮影したかが合否に直結するかといえばそうではありません。やはり、ESや履歴書の書き方、電話対応、面接で受ける印象、成績などなど、そちらに重点は置かれます。

では証明写真はボックス写真のようなスピード写真でもいいのか?というと答えは「個人差」にあると思います。

スタジオ写真とボックス写真の大きな違いを3つ上げるとすると

・写真で映えるヘアメイクをプロがしてくれる
・より美しく見えるように気になるところを丁寧に修正してくれる
・表情を引き出してくれる

「個人差」というのは、「セルフメイクが上手か」「修正が必要ないほど美しい肌か」「表情を自分で作れるか」です。これらを自分でできるのであれば、ボックス写真でもまずまず満足のいく証明写真をとることはできます。

しかし、これらができずにボックス写真で撮ったらどうでしょう?履歴書が机の上に一斉に並べられて自分の両サイドがスタジオ写真だった場合、パッとみえた面接官の視覚情報では印象が異なってきますね。

「自分目線か」「他社目線か」

ボックスは自己判断でのヘアメイク、表情、写真選びとなります。スタジオ撮影は他人から見てよいヘアメイク、表情、写真選びです。自己満足にならず、プロの意見を聞いて選んだ証明写真は自信をもって活動ができるアイテムになります。

証明写真の仕上がりがどれくらい重要かといわれれば、ほんの些細なことかもしれません。ただ、証明写真から面接官が読み解く情報は沢山あります。

きちんと準備してきた
就活に時間とお金を使っている
熱意、真剣さ、「受かりたい」気持ちが伝わる。

などなど、文字よりもぱっと視覚で入ってくる情報の方が効果を持つこともあるのです。

ココロスタジオでは、安心して撮影に望んで頂けるようにカウンセリングからさせて頂いております。自信が持てる1枚を撮影されたい方はどうぞご利用下さいね^^

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