就活生の内定までのスケジュール管理術

就活生のみなさん こんにちは、神戸三宮ココロスタジオの西川です。

 

この週末、ココロスタジオには小さなお客様にたくさんご利用いただきました^^
今は七五三前撮りの季節です。
ココロスタジオで大人気のプラン「ロケーションフォト」は屋外でのロケ撮影。
七五三のご祈祷シーンを撮影できるのも人気で、先日は西宮えびすにロケに行ったり、神戸三宮の中心地にある生田神社に行って参りました。

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お天気もよくて最高でしたよ〜^^今の時期は挙式も多く、キレイな花嫁さんを見れることも!
是非足を運んでみられてはいかがでしょうか?

さて今日のブログテーマは「就活生の内定までのスケジュール管理術」です。

今文房具屋さんではスケジュール帳のコーナーが賑わっていますね。皆さんはもう2016年度用はお求めになられましたか?

おすすめは「1ヶ月見開きタイプ」

就活は複数の企業を受けるので適当にメモをしていると提出期限を忘れたり間違えてしまったり、取り返しのつかないことになってしまう可能性があります。そうならない為にも情報を極力コンパクトに一カ所にまとめて管理ができる見開きタイプの1ヶ月手帳がおすすめです。

後ろに週のスケジュールがついているものよりも、見開き1ヶ月が大きく、ブロックが広くてそこにしっかり書き込める方が、チェック漏れが発生しにくいので良いと思います。

ペンの色を変えたり、マーカーを使用したりするので、紙質は厚めのしっかりしたものがいいですね。無印良品のスケジュール帳は社会人の間でも人気です。面接先で咄嗟に鞄から出してもスマートなデザインです。

ジャンル事に色分けして活用しよう

予定が立て込み出すと、スケジュール帳は読みづらく、ミスを招きかねません。
企業や、ジャンルなど自分なりのルールを決めて色分けし、ぱっと見てわかりやすいような工夫がある方がいいですね。

たとえば提出物期限は青、面接は赤など、文字色を変えたり、ブロック枠をマーカーで大きく囲むなどして、一目で予定を把握できるようにした方がミスを回避しやすくなるでしょう。

勉強対策には逆算思考

1ヶ月見開きのもう1つ使いやすいところは目標到達に向けて逆算して書きやすいところです。
テスト日程より数えて残り何日か把握しやすく、記入もしやすいので、予定が立てやすいのもポイントのひとつですね。

目標達成までの逆算思考は、就活に限らずこれからも必ず必要になってくる社会人スキルのひとつでもあります。これは癖付けの問題ですので、今から習慣にしておきましょう。

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